発展途上国などを勉強しました

勉強をしました。政変にアメリカ軍が介入する場合も多くみられました。ニカラグアでは1979年に革命が成功し、1984年には反米的な民族解放戦線が政権をにぎりましたが、アメリカは反政府勢力を支援して1990年には親米政権を樹立させました。またパナマでも反米勢力が強くなり、1989年にアメリカの軍事介入をうけました。発展途上国の結束によって、1960年代から1970年代にかけて先進工業国と発展途上国との経済格差が問題となりました。しかし、1970年代以降に南の途上国のなかでの経済格差があらわれ、南北問題は複雑になりました。これは、石油価格の上昇で豊かになった産油国、先進国向けの輸出で急速に経済成長をとげた新興工業経済地域があらわれ、より貧しい他の発展途上国との格差が広がったことによります。アジア・アフリカの「最も開発のおくれた国々」とされる低所得国では、人口の爆発的増大・内乱・自然災害などで飢えや病気に苦しむ状態が続いています。しかし、産油国や新興工業経済地域も石油価格が不安定だったり、先進国の資本や技術に依存して債務がふくらんだりして、経済危機をまねく場合もあります。http://www.sportlagune.nl

女友達って難しいけれど最高の存在

一人暮らしを始めて1年が経ちました。けれど家に人を招くことはなかなかせず、招いても友人や彼氏くらいだったのです。

ある日私はお付き合いをしていた彼との結婚が決まりました。結婚が決まり友だちに報告をした時のことでした。友だちにはLINEで報告をしました。

夫婦になれば引っ越す予定だったので、それなら一人暮らしの家を見せて欲しいと言われました。私としてもせっかくのお家を人に見て貰いたいと思い、我が家で遊ぶことにしたのです。

友だちはその日少し様子がちがいました。いつも優しい感じの雰囲気なのにぴりぴりしているようだったのです。その日は私が結婚するからと結婚祝いを持ってきてくれました。

なのに「結婚するのはいいけど別れないでね」なんてとげのあることばかり言ってくるのです。ちょっとショックで彼女にそれを伝えたら、私が結婚することはすごく嬉しいけれど寂しいと話してくれました。

こんなにも彼女に愛されているんだなと私は実感してしまいました。私も彼女と同じ立場だったらショックを受けていたかもしれないと思うと、そんな彼女の行動も愛おしく感じてしまいました。ルルシア

今日は日曜日

平日は学校や保育園で元気いっぱい体を動かして遊んでいる我が家の子ども達ですが、なんの予定もない土日に家に籠っているとさすがに持て余すらしく、室内で飛び跳ねたり、走り回ったり。あまりに暴れてご近所迷惑になるので、ササっと家の事を済ませ、少し家から距離のある公園へ行く事にしました。その公園は遊具が割と充実しているので、子ども達は大喜び。公園へ着いたとたん猛ダッシュ!結構活発で家では暴れる子達なので、他の子達に迷惑を掛けないか心配でしたが、小さい子に遊具を譲ってあげたり、誰かが転ぶと「大丈夫?」と声を掛ける姿を見て、親の知らない所でいつの間にか成長しているんだなぁ、と少しウルウルしてしまいました。子どもは子どもの世界でしっかり社会みたいなものがあり、お互い刺激し合って影響したりされたり、ルールを学んだりするんだなと思いました。もうそろそろ帰ろうかという時に、子ども達が小さな手いっぱいの小石を抱え、「ママにお土産もってきたよー」とニコニコ私にプレゼントしてくれました。この何気ない一日がいつか懐かしく思う日が来るのかな、と思うとまたウルウルしてしまう、涙もろい一日でした。http://www.nachtvanrembrandt.nl

カツ丼を食べたりした

スーパーで買ってきたカツ丼を食べました。電子レンジで1分くらい温めてから食べました。ちょうどいいくらいの量だったので良かったです。そして、勉強をしました。ドイツが1898年膠州湾を租借すると、ロシアは遼東半島南部の旅順・大連をイギリスは威海衛・九竜半島を、翌1899年にフランスは広州湾をそれぞれ租借しました。さらに、列強は中国本土における各国の勢力範囲を定めたため、中国は半植民地状態に陥りました。これに対し、太平洋の分割にのりだしていたアメリカは、中国市場への関心を高めていたので国務長官ジョン=ヘイの名で中国の門戸開放・機会均等・領土保全を提唱しました(1899~1900年)。列国もこれに同意したので、アメリカも中国市場への進出を果たしました。19世紀末に中国の半植民地化がすすむと、康有為らの知識人は洋務運動のあり方を批判し、日本の明治維新にならって政治の近代化をはかろうとする変法運動をおこしました。わたしのきまりレビュー

隣の赤ちゃん

ガレージを掃除をしていたら、隣の旦那様が赤ちゃんを抱っこして出て来ました。私はびっくりして、いつ生まれたんですか?なぜびっくりしたかと言いますと、奥様が妊娠していたことすら知らなかったからです。私も仕事をしていて、隣の奥様も仕事をしていて、ほとんどお会いしてなかったから、本当にびっくりしました。青い服を着ていたので、男の子ですかと聞いてしまったら女の子でした。失礼な事を言ってしまったと思いながらも可愛い可愛いと言っていたら、隣の旦那様ま、これ以上ない満面の笑みで、うえのこにそっくりなんですよといってくれました。赤ちゃんって、他人も幸せにしてくれると改めて思いました。小さい手、小さい足何年ぶりに見たかなバタバタさせて一生懸命生きてるんだ。命の尊さを感じる瞬間でした。旦那様の幸せな顔を見たら、この子は幸せになれるねと思いました。私も3人育てあげみんな、成人を迎えましたが、あっという間でした。もう少し余裕ある子育てが出来てたらと少し反省しつつ、隣の赤ちゃんの成長を見守る事にしました。ビセラ(短鎖脂肪酸サプリ)

サイレンがなって

朝に、目を覚ましたら、私の携帯電話からサイレンがけたたましく鳴り、驚いて何事かとおもって、携帯電話をいじっていると、そこの画面には<津波の訓練警報>となってて、そうか、心配して損したと思いました。こういう訓練は抜き打ちで行うものか、とも思いました。本当に私の記憶によれば、このようなことは久しぶりでした。今度はいつ訓練なのか、また本当に津波がやってきたら、いったい私はきちんと行動できるだろうか、不安でしょうがないです。それと、サイレンは結構大きめの音で、気が付かなければ意味のないものでしょう。それにしてもそのメロディーは私を驚かせます。東日本大震災で甚大な被害を受けた東北東海岸地域、今後も何度も訓練が計画されることでしょう。私は津波の被害を住まいでは受けたことがなく、しかしインターネットの動画で何度もその破壊力をまざまざと見てきました。ああいう風にはなりたくないと、つくづく思ってしまいます。参考サイト:ととのうみすとの口コミ・効果【本音公開】黒ずみ毛穴は解消された?

息子と一緒に図書館デビューしました

子供が小さいので騒いだりすると迷惑をかけるなぁと、地元の図書館を敬遠していました。そんな息子も2歳半になり、少しずつ絵本を読むようになりました。

男の子なので、乗り物が大好き。特に新幹線がいっぱい出てくる絵本や図鑑を、いつも食い入るように眺めています。本屋で絵本を買ってあげるのも高くつくと思い、地元の図書館に初めて行ってみました。

古くて小難しい本ばかりだろうなという印象でしたが、知らない間に改装していたらしくとてもキレイになっていました。児童書コーナーも充実しており、絵本の種類もたくさんあってびっくりしました。

何よりうれしかったのが、漫画コーナがあった事。2歳の息子を連れて漫画喫茶や漫画のレンタルショップに行くのはどうしても敷居が高かったので、子供も遊べるスペースのある図書館に漫画が置いてあるのには感動しました。

息子も私も読みたかった本を見つけて借りられたので、大満足です。全巻制覇するまで通おうと思っています。こちらをチェック

断られてもそんな応対話法があるんですね。

今日は月1度のビジネスセミナーでした。今回で4回目ということもありセミナー仲間も出来、心強いです。今回は「断り文句」への応対が主でした。講師の方は、元企業のコンサルをされてた方なので、「断られてからがセールス」の言葉どおり、色んな対処をした経験を話してくださいました。落ち込んでる場合ではないですものね、まだわたしの場合、イベントに出店した程度の経験なのであまりピンと来ませんでしたが、ロールプレイングで断る側と断られる側を経験しているうちに難しさを感じることが出来ました。押し売りになったらいけないけど、ビジネスなので興味を持ってもらったり、買ってもらうことは目的にしなければなりません。みんな買うのは好きだけど、欲しいものや自分の悩みを解決するものを求めているんだとも改めて感じました。対処法はタイプ別に教えてもらいパターン認識したけど、使わないと忘れてしまいそうなのでまた復習しておこうと思います。自己表現はもちろん大切だけど、相手を観察することもとても大事だなぁとつくづく感じました。次回はどんな内容かな、ドキドキするけど楽しみです。シズカゲルの口コミ・効果※シズカゲルの口コミと結果写真を公開

声をかけられやすい人

声をかけられやすい人っていますよね。それがモデルのスカウトならば喜ばしいことかもしれませんが、生憎容姿は普通の20代の女です。

昔から人に声をかけられやすい人間でした。(よく道を尋ねられる。)
今日だけでも二度、知らない人に声をかけられました。

一度目に声をかけられたのは、朝バイトに向かう途中、自転車に乗って信号待ちをしていた時のこと。
信号が青に変わり、向こう側から中年のおじさんが自転車でスーッと私の横を通りました。

その際、おじさんはボソッと「かっこいい自転車だね?」と呟いて去って行きました。この1万ちょっとで買った、最低限の機能だけ付いた白い何処にでもある自転車を、知らない中年のおじさんに褒められるという(しかも言い逃げ)よく分からない体験でした。

二度目は、バイト帰りにスーパーに寄って買い物をしていた時のこと。
寒いし今夜は鍋にするか!と野菜コーナーで長ネギを吟味していた時。

一本で79円、3本で248円のものがあり、どちらを買うか迷っていたら、カゴいっぱいに肉を入れたおばさんが、半分独り言のように話しかけてきました。

「三本買った方が得よね?今日すき焼きなのよね?長ネギいっぱいの方がいいよね??」という感じで、私に共感を求めてきます。

私も「そうですね?多い方が美味しいですよ?」なんて適当に言うのでした。そんな私は長ネギを一本購入。すき焼きで浮かれてるおばさんをよそに節約寄せ鍋です。参考サイト:ましろっぷの口コミ・効果は嘘?【写真公開】体験レポ公開中!

寒風吹く中、お爺さんは何を訴えていたのか

年末で仕事自体はそれほど忙しくはありませんでしたが、他の店舗に行く用事が出来て。JR中央線の荻窪駅に降り立ちました。

大きなトランクを持った帰省しようとする人々が目立つ人混みを掻き分けてエスカレーターに乗って地上に出ました。
そこにはこの寒空の中、大声で喋っているお爺さんがいました。

最初はどこかのお店の宣伝でもしているのかと思いましたが、見ているとどこか雰囲気が変でした。
そばを通る人に何か話し掛けているのですが、内容が聞き取れません。

滑舌が悪いわけでもなく声も大きいのですが、内容が支離滅裂だったのです。
気になったので微妙に距離を置きながら、お爺さんの主張をしばらく聞いてみました。

「戦争」とか「許されない」などの単語は聞き取れるのですが、それ以外の部分は組み合わせがおかしいため、頭に入って来ないのだと分かりました。

誰も立ち止まりもしない駅前で、延々と自己主張を続けるお爺さんを見ていたら、どうしようもない虚しさに襲われました。サプリメントでシミ予防